【Quarantine Zone: The Last Check】おすすめのMOD(チート・見た目)一覧とMOD入れ方導入手順の解説

 

 

 

人類滅亡の瀬戸際で苛烈な戦闘と資源争奪が続く異色のサバイバルFPS Quarantine Zone: The Last Check は、過酷なゾンビ感染地域を舞台に緊張感の高い戦術展開と多彩な装備収集が魅力です。

しかしじっくり遊びたい、世界観を独自に演出したいという欲も湧くはず。本記事では、戦闘や進行を快適にするチート系MOD、武器・装備・環境を個性的に変える見た目MODなど目的別におすすめを厳選して紹介。

さらに、MOD導入が初めての方でも安心の導入手順を基本から丁寧に解説し、Quarantine Zoneの過酷な世界をより自分好みにカスタマイズする手助けをします。

今回の記事でわかること

・Quarantine Zone: The Last CheckのMOD導入手順
・Quarantine Zone: The Last CheckでおすすめのMOD
・Nexus Modsで爆速ダウンロードを行う方法

 

上記疑問に関して細かく解説していますのでご参考に!!!

 

今回は【Quarantine Zone: The Last Check】おすすめのMOD(チート・見た目)一覧とMOD入れ方導入手順の解説】などの紹介です!

 

 

Quarantine Zone: The Last CheckにMODをインストール・導入する手順

 

『Quarantine Zone: The Last Check』のMODは「Nexus Mods」というMOD共有サイトでダウンロードできます。

登録自体は非常に簡単ですので下記手順を参考に導入していきましょう。

 

↑Nexus Modsアカウントの登録方法

 

登録が完了しMODをダウンロードした後のMOD導入手順を先に紹介します。基本的には下記の方法での導入手順ですがMODによっては異なる場合もあるため概要欄を確認しておくことを進めます。

 

 

Quarantine Zone: The Last CheckのMOD導入手順

 

こちらは下記で紹介しているStarbound(スターバウンド)のMOD導入手順になりますので注意してください。

 

【設定の手順】

  1. Nexus Mods内でMODを探して、マニュアルダウンロードでMODをダウンロード。
  2. ダウンロードしたMODファイルを7-ZipまたはWinRARを使用して解凍します。
  3. .zip ファイルの内容をゲームのインストール フォルダ ( SILENT HILL 4.exeと同じディレクトリ) に配置します。
  4. プロンプトが表示されたらファイルを置き換えます。

 

 

MODを導入する際の海外サイト利用の注意点-ハッキング・ウィルスの対策


マルウェアに悪用されたPC用ゲーム(出典:Atlas VPN)

 

MODを導入する際の注意点で注意すべきなのは【ウィルス・ハッキング】の対策。

実際にマインクラフトで有名な海外のMOD配布サイトCurseForgeでサーバー全体でマルウエア感染が引き起こされ最悪パソコン自体が起動しなくなる事態まで進んだ事例もある。

そのほかのウェブダウンロードによるウイルス感染の主な症状は以下の通りです。

 

  • PCの動作が遅くなる:不正なプログラムがバックグラウンドで稼働し、CPUやメモリのリソースを消費します。
  • ポップアップ広告が頻繁に表示される:ブラウザやデスクトップに大量の広告が表示されるようになります。
  • 不審なソフトウェアが自動インストールされる:見覚えのないアプリケーションがインストールされ、アンインストールも難しいことが多いです。
  • 個人情報の漏洩:クレジットカード情報やID、パスワードが盗まれ、不正利用されるリスクが高まります。
  • ファイルが暗号化され、身代金を要求される:ランサムウェアに感染した場合、ファイルが暗号化され、解除のために金銭が要求されます。
  • PCやデバイスの動作が不安定になる:突然のクラッシュや再起動が頻発するようになります。
  • インターネット通信量の増加:マルウェアが通信を行うため、データ使用量が異常に増加します。

 

大手サイトといえど無対策では安心できませんし、特に海外サイトのダウンロードは危険です。

 

 

なぜ海外MOD配布サイト利用で特に注意が必要なのか??

 

◆MODくん◆
日本のMODサイト利用より何で海外MODサイトだと危険なの??

 

という疑問も当然出てくるかと思います。その答えとしては【ネットワークやコンピュータに精通しているハッカー】が日本に比べて圧倒的に多いことが理由です。

 

報酬を得たハッカーが拠点としている国

1位:アメリカ 18%
2位:インド 11.9%
3位:ロシア 5.8%
4位:ドイツ 3.4%
5位:カナダ 3.3%

 

以上の図はハッカーが拠点として主に活動している分布図を円にして纏めたものですが、見てわかる通り日本はトップ10にすら入っておりません。

ハッカーもハッキング行為を行う際は母国語のサイト運営で行うことがほとんどなため英語・中国語・ロシア語などでのサイトが主です。

海外サイトはほとんど英語なため海外サイトは日本サイトに比べリスクは跳ね上がります。

 

 

MOD導入のリスク回避には【ウィルス除去ソフトとVPN】

https://network.yamaha.com/knowledge/vpn

 

個人的には【ウィルス除去ソフトとVPN】の両方使いがおすすめ。

通常利用でもウィルスソフトはブラウザを利用するのであれば、正直必須な物なので言及はしないが以外に知られていないセキュリティ対策がVPNだろう。

VPNを簡単に説明すると【自分のオンライン情報を暗号化し、位置情報を隠つツール

 

 

VPNは各国に配置してあるサーバーに瞬時に変更することでIPアドレス(ネットの住所)が可能。自身の通信の出どころを隠蔽することで最強のハッキング対策になります。

さらに嬉しい誤算ですが、MODのダウンロードが爆速になる場合が多い。

 

VPN独自のメリット

  • ハッキング対策・フリーWIFIなどの安全性が低いネットワーク利用
  • ネットフリックスなどで海外限定の動画視聴
  • ゲームをおま国回避(日本での購入の際のみ値段が高額)で購入できる
  • 通信が高速化

 

リスク軽減+通信高速化という利点を一度で得ることができるVPNはMOD導入の手助けになる。

 

 

海外MOD配布サイト利用におすすめなVPNはNordVPNがおすすめ。

 

VPNには無料のサービスもありますが、回線品質が悪く速度が遅い問題+無料ゆえにセキュリティに不安があり選択するには不安があります。

そこでおすすめなのが「NordVPN

 

NordVPNとほかのVPNの違い

  • ログ・履歴が保持されない
  • セキュリティが強固
  • 料金が安い・返金制度

 

通信が高速・多数サーバー・履歴保持なし

 

NordVPNでは各国111か国に6,600台以上のサーバーが常時稼働しています。

無料+安価なVPNでは少ないサーバーを大量のユーザーでシェアするため、物理的に通信速度が低速になるが、NordVPNはユーザーを分散させることで高速化を実現している。

更にサーバー内の履歴は消去済みのため、サーバー本体がハッキングされたとてユーザー情報が外部に流出することがないのも安心できる、

 

 

高品質なVPNが低価格で楽しめる!!

 

有名VPNのExpressVPNは通常の最安価格で1か月約$13(約2000円)近いのに対して、NordVPNは約$11(約1800円)と値段が安い。

更にオプション月300円で以下の機能も利用可能になるのも嬉しい点。

 

NORDVPNの追加機能

  • 広告とトラッカーブロック[広告の非表示とサイト内の個人情報追跡のブロック]
  • 1TBの暗号化されたクラウドストレージ [セキュリティに優れた1TBの容量]
  • クロスプラットフォーム対応のパスワー ド管理アプリ [パスワードを自動で同期]
  • 高度なブラウジング保護[危険なウェブサイトの接続を阻止]
  • マルウェア対策[危険なダウンロードファイルの削除]

 

【有名VPNの比較】

1ヶ月 オプション
ExpressVPN 月額2000円 パスワードマネージャーや広告ブロッカー
NordVPN 月額1800円 トラッカーと 広告ブロッカー ・クロスプラットフォーム対応のパスワー ド管理アプリ ・情報漏えいスキャナー ・1TBの暗号化されたクラウドストレージ

 

しかも【契約期間30日以内なら100%保証の制度】付きというお試し期間もあり。

気に入らなかったり、自分の環境ではうまく動作しないなどどのような理由でも返金保証が適応されるので登録のハードルが低いのも個人的にはありがたかったです。

 

NORDVPNのレビューはこちらから!!

↑実際に使用して感じたメリット・デメリットまとめ

 

 

今だけ期間限定のセール中!!

 

NordVPNでは期間限定のセールで【73%割引】を実施中!!

通常は最安で1か月(月額約1800円)が掛かりますが、2年契約を選択すると割引が適応され1か月驚きの[約430円]で利用することができます。

 

 

1年・2年の長期プランのみでの割引になりますが、3分の1以下の値段で利用できるセールもいつ終るか分からないため利用を考えた方は今がお得に利用できるチャンスです。

更に追加で3ヶ月分(約6000円)が無料で追加されるキャンペーン中なので今が試し時!!

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VPNの設定手順

 

MODサイト対策でVPNの利用を検討している方は下記の手順で簡単に導入しましょう。

 

【設定の手順】

  1. NordVPNのトップページのリンクをクリックして公式サイトに飛びます
  2. トップページ内の右上にあります【NORD VPNを購入】のボタンをクリックします。
  3. 購入プランの選択画面に飛びますので、自分の購入したい年数を選択
  4. 選択完了しましたら下にスクロールを行い【支払いへ】ボタンを選択
  5. 上にメールを記入する項目があるのでメールアドレスを入力
    次はアカウント情報を作成します。
  6. 後ほどアドレス宛にメールが届くので使えるものを設定しましょう。
  7. 支払い方法を【クレジットカード/AMAZON PAY/仮想通貨/Alipay/Union Pay】から選択
  8. 付加価値税という項目があるので、自分のお住みの国を選択。(※日本は0ドルなので特に追加料金はかかりません
  9. クレジットカードの項目が出ますので記入していきましょう。CVVには、クレジットカード裏面に記載されている3文字のセキュリティコードを入力しましょう。
  10. 入力しましたら支払い方法を選択したら、[続ける]をタップ
  11. 支払いが完了するとこの画面に飛びます
  12. 登録したアドレスに下記のようなメールが届きますので開きます
  13. [Set Password and Activate Account]のボタンをクリック!
  14. 会員登録が完了しましたら公式ホームページに戻り、マイページに移動
  15. 使用したいOSに適したファイルをダウンロードし、インストールする
  16. インストール完了しましたら次のようなログイン画面に飛びます
  17. ユーザーネーム(Email)パスワードを入力して“Sign in” をクリック。
  18. あとは好きなサーバーを選んでクリックすれば自動的に接続可能です

 

セキュリティに不安な方はお得なセール中のNordVPNを利用してみてはいかがでしょうか?

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Quarantine Zone: The Last CheckでおすすめのMOD一覧まとめ

 

 

MODをゲームにインストールする際に絶対必須な物はありませんが、快適に利用したいのであれば用意しておくことをおすすめできるものが複数ございます。

 

ゲーム時のロードを快適にしたいなら外付けSSD

 

 

MODはゲーム本体に本来は存在しないはずのデータになりますので、MODを導入するだけでゲーム自体はどうしても[重くなったり・ロードが長くなったり]などの問題が発生します。

その影響を限りなく最小にするにはSSDを利用することが一番効果的です。

 

 

実際に同じゲームでロード時間を比較した際の結果数倍ロード時間の差が生じる場合もあります。

もしパソコンにSSDが内臓されていない・もしくは容量が心もとない場合は外付けSSDを用意しておくとゲームMOD体験をよりスムーズに楽しめます。

 

外付けSSDのセール情報はこちらから!!!

 

 

では『Quarantine Zone: The Last Check』でおすすめのMODを紹介します。

 

MODの導入には【クラッシュ・ゲームデータ破損・不具合】が発生する場合があります。導入に際しての問題は自己責任になりますのであらかじめご了承ください。

 

CashMultiplier

 

『CashMultiplier』は【獲得できる現金(ゲーム内通貨)の獲得量を増加させる】MOD。

本来は敵を倒したり任務を完了した際に得られる報酬が決まっていますが、このMODを導入すると獲得額が倍率で増加し、装備や弾薬、補給品の購入がぐっと楽になります。

資金不足で装備強化や補給に悩む場面を減らし、序盤〜中盤の戦略的選択の幅を広げたいプレイヤーに最適です。導入するだけで報酬効率が上がり、ゲーム進行のストレスを軽減しながら、より自由度の高いプレイが楽しめるようになる便利系MODです。

 

 

NoRaid

 

『NoRaid』は【“襲撃(レイド)イベント”を無効化する】MOD。

本来はゾーン内でランダムに発生する敵の襲撃や迫り来る戦闘イベントがあり、資源管理や防衛対応がプレイの緊張感を生みます。

しかしこのMODを導入すると、そうした強制的な襲撃イベントが発生しなくなり、自分のペースで探索・収集・拠点強化に集中できるようになります。激しい戦闘や不意のピンチを避けたい初心者や、じっくりクラフトや探索を楽しみたいプレイヤーに最適です。

 

 

 

ResearchMultiplier

 

『ResearchMultiplier』は【研究・開発進行を加速する】MOD。

本来は研究ポイントや時間を消費して新たな武器・装備・スキルツリーの解放を進めますが、このMODを導入すると研究ポイントの獲得量や進行速度が倍率で増加し、開発速度が大幅にアップします。これにより強力な装備や戦術ツリーのアンロックを短時間で進められるようになり、序盤〜中盤の成長が快適になるのが特徴です。

装備が揃わず攻略が停滞しがちな場面でも、効率よく研究を進めて戦力強化が図れるため、じっくりプレイしたい人やテンポ重視のプレイヤーに最適なMODです。導入するだけで研究進行がスムーズになり、戦術の選択肢と攻略の自由度がぐっと広がります。

 

 

BetterFlashlight

 

『ResearchMultiplier』は【研究・開発進行を加速する】MOD。

本来は研究ポイントや時間を消費して新たな武器・装備・スキルツリーの解放を進めますが、このMODを導入すると研究ポイントの獲得量や進行速度が倍率で増加し、開発速度が大幅にアップします。これにより強力な装備や戦術ツリーのアンロックを短時間で進められるようになり、序盤〜中盤の成長が快適になるのが特徴です。

装備が揃わず攻略が停滞しがちな場面でも、効率よく研究を進めて戦力強化が図れるため、じっくりプレイしたい人やテンポ重視のプレイヤーに最適なMODです。

 

 

導入するだけで研究進行がスムーズになり、戦術の選択肢と攻略の自由度がぐっと広がります。

 

 

NoPenalty

 

『NoPenalty』は【死亡時やミッション失敗時のペナルティを無効化する】MOD。

通常ゲームでは戦闘不能やミッション失敗によって所持物の喪失、現金没収、拠点評価の低下など厳しいペナルティが発生しますが、このMODを導入するとそうした不利益が発生しなくなります。

失敗のリスクを気にせずに探索・戦闘に臨めるようになり、装備やアイテム管理の負担が大幅に軽減。初心者やストーリー重視でプレイしたい人、または難易度の高い状況でもじっくり遊びたいプレイヤーに最適です。

 

 

No-Intro (Skip Startup – Splash Videos)

 

『No-Intro (Skip Startup – Splash Videos)』は【起動時に表示されるロゴやスプラッシュ映像を自動でスキップする】MOD。

通常はゲーム起動時にスタジオロゴやタイトル前の演出が数秒〜十数秒入りますが、このMODを導入することでそれらがカットされ、ロード終了後すぐにタイトル画面へ移行できます。

頻繁にゲームを立ち上げる人や、周回・テストプレイを行う際の待ち時間を減らしたい人に特におすすめ。ゲームバランスや操作には影響せず、あくまで起動テンポだけを改善するシンプルなカスタマイズです。

 

 

 

No-Splash

 

『No-Splash』は【起動時に流れるスプラッシュ画面(ロゴやプロモーション映像)を自動で非表示にする】MOD。

通常はゲームを起動するたびに複数の映像が再生されてプレイ開始までの時間がかかりますが、このMODを導入するだけでそれらをすべてカットし、ロード完了後すぐにタイトル画面に移行します。

ストーリー周回や頻繁な再起動があるプレイでは、起動時間の短縮が体感でき、すぐにゲームを始めたい人に最適です。

 

 

PaidQuarantine

 

『PaidQuarantine』は【“有料隔離システム”要素を追加する】MOD。

通常の隔離(クォランティン)ではゲーム内のルールに従って無料で隔離・リカバリーが進みますが、このMODを導入すると隔離に費用が発生し、プレイヤーは資金管理を意識しながら隔離を選択する必要が出てきます。

これによりゲーム内通貨の価値がより重要になり、医療や保護のための意思決定にも戦略性が加わります。医療資源の確保や経済的な選択を楽しみたい人に最適で、サバイバル×資源管理の緊張感が強化されます。

 

 

HardMod

 

『HardMod』は【難易度を根本から引き上げる】MOD。

敵AIが攻撃的になり、耐久力やダメージが上昇、資源や弾薬の入手量が抑えられるなど全体的に歯ごたえが強化され、戦略的な立ち回りが求められる仕様になります。

通常プレイでは余裕のある探索や戦闘が多いと感じる人に最適で、リソース管理や撤退判断、回復ポイントの選択などがシビアになり、プレイヤーのスキルが試されるようになります。

 

 

 

Quarantine Zone: The Last Check MOD関連記事まとめ

 

実はQuarantine Zone: The Last CheckのMODの中には服を消し去ったり、セクシーなコスチュームなどを追加するMODがございます。残念ながらこの記事では紹介できません

ただ下記のサイトで紹介しておりますので気になる方は是非!

 

アダルトMOD https://erogamemod.com/

↑R18系MODの紹介はこちらから

 

そのほかのQuarantine Zone: The Last CheckのMOD関連記事は下のリンクから!

 

 

Nexus Modsのダウンロード速度を爆速する方法

 

MODのダウンロードを行いたいところですが、残念ながら無料プランの場合ダウンロード速度が非常に遅いことが難点となります。

容量の小さなファイルであれば問題ありませんが、MODの中には数GB以上のMODも複数アップロードされておりダウンロードが数時間に及ぶ場合があります。

自分もよく数時間ダウンロードした挙句、ネットワークが一時的に切れてまた再ダウンロードし直しという羽目になることがよくありました。もし解決を考えているなら2種類方法があります。

 

  • NEXUSU MODの有料プラン
  • NORDVPNを登録してVPN経由でダウンロードする。

 

自分の好みに合わせて導入をすることをおすすめします。

 

 

NEXUSU MODの有料プランの利点

プレミアム メンバーシップ 月額約1200円($計算のため為替の変動あり)
Nexus modsの有料プランの利点

  • 最大ダウンロード速度のロックを解除
  • ワンクリックでMODコレクションを入手
  • 広告を永久に排除

 

一番の利点はやはり[ダウンロード速度のロック解除]になります。

Nexus modsの無料プランでは容量の小さいファイルを複数程度であれば、特に速度制限を感じません。ただダウンロード容量が大きくなると途端に速度制限が掛かります

その制限が撤廃されるためMODダウンロードが早くなります。

 

↑上記のような広告が完全に削除されます。

 

またサイト内の広告が完全に削除されます。

Nexus mods自体がダウンロードボタンを押したら広告がポップアップするようなユーザーの利用を阻害する広告の張り方をしていないためあまり利便性の点ではあまり違いはありません。

公告が気になるという方には利点になりうるといったところでしょう。

 

↑Nexus Modsアカウントの登録方法

 

 

VPNの利点

NordVPN 月額約1800円(現在期間限定セール中のため月額570円)
VPNのメリット

  • MODのダウンロードが高速化
  • ハッキング対策・フリーWIFIなどの安全性が低いネットワーク利用
  • ネットフリックスなどで海外限定の動画視聴
  • ゲームをおま国回避(日本での購入の際のみ値段が高額)で購入できる

 

VPNのメリットは[MODのダウンロード高速化+様々な特典]が魅力的。

実はNexus modの有料プランは高速のダウンロードサーバーを利用できるわけではなく、個人のIPアドレスを利用したダウンロード速度制限を解除するという物。

VPNではサーバーを変更することでIPアドレスを変えることができるため、その速度制限を掛けられずに利用することができる。

 

 

VPN利用時のNexus modサイトの速度比較

 

以下の画像は事前に容量の大きめな物を複数ダウンロードした後に、スカイリムの大型テクスチャMODをダウンロードした比較画像になる。

 

・速度制限時のダウンロード速度

 

・NORDVPN適応時のダウンロード速度

 

速度では6倍・時間で言えばダウンロードに4時間以上の差が生じる結果になった。

上記の結果から速度制限は回避されていると言っていい結果に、またいままで何回も利用しているがVPN利用時に速度制限が掛かったことはありません。

またほかに同様な速度制限を課しているMOD配布サイトであれば同様な効果が得られる。

 

 

速度制限以外にもおま国回避など利点が多い

 

そのほかにも日本ユーザーだけ販売制限・値段高額を適応させる措置であるおま国

この措置もVPNを接続しながら海外用のSTEAMアカウントを作成を行うことで、おま国を回避して日本では購入できないゲームの購入を行うことが出来る

 

↑日本では買えないナルトアルティメットシリーズなどの購入が可能、

 

また不当に値段が吊り上げられた日本版(過去の例で言えばPC移植版『Catherine Classic』)などは、北米では19.99ドルなのに対し国内では9,999円で販売されていたこともあります。

そういった商品も北米価格で購入できるようになるのも利点です。

 

 

結論:広告が気になる人はNexus mods・それ以外はVPNがおすすめ

 

以上の点から広告の削除が一番の利点なら[NEXUSU MODの有料プラン]それ以外のセキュリティ+おま国回避+他サイト利用などが魅力的なら[VPN]と言った結論になる。

Nexus modsのプランは広告なしの利点はあるが月額1200円は痛い。その点現在セール中のNordVPNであれば月額570円で利用できるので価格的にも安価なのがいい。

自分の求める物に合ったサービスを選んでMOD生活を楽しみましょう。

 

VPNの登録はこちらから!

NEXUSU MODの有料プランはこちらから!

 

 

 

まとめ

 

今回は【【Quarantine Zone: The Last Check】おすすめのMOD(チート・見た目)一覧とMOD入れ方導入手順の解説】などの紹介でした!

戦闘や探索のストレス軽減やビジュアルの変化で没入感が高まり、ゾーン攻略が一段と楽しくなります。ぜひお気に入りのMODを導入して、『Quarantine Zone: The Last Check』の過酷な世界をあなたのスタイルで生き抜いてください。

 

 

また先程ご紹介したNordVPNでは現在期間限定で2年プランが73%オフ!!

 

NORDVPNの期間限定セール

プラン年数 支払い金額 1ヶ月の料金(割引額) 特典
1ヶ月プラン 約2000円 月額2000円(0%割引) なし
1年プラン 約10000円 月額790円(57%割引) なし
2年プラン 約15000円 月額430円(73%割引) 3ヶ月分無料で追加

 

基本的に長期契約のほうが一か月あたりの利用金は安くなります!

さらに購入後30日以内であればどんな理由でも返金可能なのでセキュリティに不安な方はお得な今のうちにVPNのお試しを利用してみてはいかがでしょうか?

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